レディス・パンツ選び方ガイド
Pants Finder for Women

レディス・パンツ選び方ガイド

「ただでさえパンツ選びは難しいのに、通販は‥‥」
なんて思っていませんか?でもランズエンド・レディスのパンツは、
「はいてみると、イイ!」っておっしゃってくださる方が多いのです。
コツさえ押さえれば、選ぶのもオーダーもカンタン。
この春夏は素材もシルエットも幅広く揃えていますので、
初めての方もリピーターの方も、
ぜひフレッシュなパンツスタイルにトライして。
気軽に試着ができる「試してほしい自信作」キャンペーンも実施中です!

レディス・試してほしい自信作

「試してほしい自信作」は、
送料無料。返品送料も無料!

まずは試して、よさを実感していただきたいから、
「試してほしい自信作」キャンペーンの対象商品は送料も返品送料も無料。
気軽にはいてみてください!

2018春夏パンツ・コレクション

旬のワイドレッグや、独自の作りの「体型別」など。あなたはどれがお気に入り?

レディス・きれいめパンツ

端正でほどよくフェミニン
「きれいめ」

美しさと快適性を両立する素材を、
大人の女性に合う作りで。オフィスやお出かけなど、
ちょっと丁寧に装いたいシーンに最適。

レディス・体型別パンツ

オーダーメイドのような満足感
「体型別」

はく人の個性に寄り添う美しさと快適さ。
「A体型」と「O体型」の2タイプから選べる、
自分のベストを叶えるパンツ。

レディス・リネン・パンツ

涼やかでエレガントな春夏素材
「リネン」

気温も湿気も高い日本の夏にぴったりな、
通気性のいいリネン・パンツ。ナチュラルな
風合いの奥に艶感があって、上品に見えるのも魅力。

レディス・デニム

かっこよく着こなしが決まる
「デニム」

気負わない普段使いにはもちろん、きれいめ
トップスとのコーディネートも◎。ボディラインを
拾いすぎない、ほどよい厚みと伸縮性の上質デニム。

レディス・クロップド・パンツ

春夏らしい軽快さの短め丈
「クロップド」

足首を出すことで、全身の印象が軽やかに。
トレンドの「ワイドレッグ・クロップド」や、
より女性的なシルエットの「カプリ」もご用意。

レディス・コンフォート・パンツ

ラクチン!ゴム入りウエスト
「コンフォート」

快適性の高いウエスト総ゴムタイプのほか、
後ろウエストだけゴム入りの“隠れ快適”タイプも。
エフォートレスなおしゃれが好きな方に。

ランズエンドのレディス・パンツ  5つのメリット

ラクチン&おしゃれにはいてほしいから。商品にもサービスにも工夫、満載!

1大人の体型にフィット

日本人、しかも大人世代が無理なく
はける作りです。商品名に
美型シルエット」が付くものは、特に
シルエットの美しさにこだわっています。

2安心できる股上高

一般的なパンツに比べて股上が
やや深め。お腹やお尻をしっかり包み、
しゃがんだ際に背中が出にくいのも
特徴です。

3豊富な素材バリエーション

コットン、リネン、ウール混など、
素材いろいろ。大人の女性に
ふさわしい、上質な生地を
使っています。

4お好みの丈に裾上げ

1cm刻みでご希望の丈に裾上げします
(対象外のパンツもあります)。
裾上げの種類など、詳しくはこちら
ご覧ください。

5試着サービス「楽替」

ご自宅でじっくり試着して、サイズが
合わなければ無料で交換可能です。
サービスの詳細はこちらにて。

こんな疑問やお悩み、ありませんか?
パンツ選びQ&A

パンツをご購入する際にお客様から多くいただくお問い合わせを集めました。

Q

ラクなのがいい!ストレッチ素材はある?

A

“ラクでおしゃれ”は最近のトレンドでもありますから、ストレッチ素材は
たくさんご用意しています。例えば「ストレッチチノ」など、
商品名に「ストレッチ」が付いているものがそう。
また、商品特徴に「天竺」や「インターロック」の記載があるものは、
編み方で伸縮性を出しています。

Q

ウエストはぴったりだけど、ヒップがパツパツ!

A

パンツで陥りがちなのがこの状況。
一番の解決策は、ヒップサイズに合わせて選ぶこと
ウエストがゆるくなるかもしれませんが、その場合はベルトを締めて。
あくまでヒップがきれいに見えることが重要です。

Q

ヒップサイズを正しく測るには?

A

まず、鏡に対して横向きに立ちます。そして、ショーツや
ぴったりとしたパンツの上から、ヒップが一番高いところを
測ってください
。年齢によって体型が変化しますので、
パンツを買う前に都度測るのがベターです。

Q

股下丈は何センチがいいか、迷います。

A

一番簡単で正確なのは、既にお持ちのお気に入りのパンツの
股下を測ること
。まずは平らな台などに置いて、シワを
伸ばしてください(メタルメジャーを使うと誤差が出にくいです)。
そして股下の縫い目が交差する位置から裾までを、縫い目に沿って
直線で測ります。測り慣れない方や、柔らかい生地のパンツは、
何度か測ってみてください。