ホームページ > プロはこう着る! 大人のコーディネート特集

プロはこう着る!
大人のコーディネート特集

プロはこう着る!大人のコーディネート特集

“おしゃれをしたいけど、何を選べばいいのかな…”

大人の女性から、そんな声をよく聞きます。仕事や家庭に忙しくて、「おしゃれは二の次」。しかも身体は年を重ねて変わっていくし、ファッションのトレンドも移り変わる。若い頃のように流行を追いかける必要はないけれど、今っぽさをさりげなく取り入れながら、大人らしく品のいい着こなしを目指したいもの…

だからランズエンドは、人気スタイリストの福田栄華さんにアドバイスをお願いしました。大人のスタイリングを得意とする栄華さんならではのコツが詰まったコーディネートは、おしゃれなのはもちろん、着こなしやすいのも魅力。 これから新しいコーディネートが続々登場していきますので、お楽しみに!

福田栄華さん プロフィール

福田 栄華さん  Eika Fukuda

大人世代の着やせ企画などで人気を博し、数多くの
ファッション誌で活躍中。『大人のプチプラ着こなし帖』
(宝島社)などの著作も多く、取り入れやすいスタイリングで
好評。1972年生まれで、男の子のママ。

福田栄華さん プロフィール
NEW

コーディネート No.372017/05/23

フェミニン&すっきり見える
リネン素材のセットアッフ

リネン100%のプルオーバーとスカートは細かいストライプ柄。それだけでも様になるセットアップですが、ストライプ柄とリンクするパイピング入りのカーディガンをON。‥‥〔続きを読む

コーディネート No.362017/05/16

シンプルなリネン・シャツを
フローラルで咲かせて

何年も愛用できる上質さが人気のランズエンドのリネン。襟なしのシンプルな一着に、花柄パンツをプラスして華やかな印象にしてみました。大ぶりプリントのパンツですが‥‥〔続きを読む

コーディネート No.352017/05/09

初夏のお出かけにぴったりな
きちんと感と涼やかさ

気温や湿度が高くなるこれからの季節。カジュアルで軽い着こなしが主流でも、ちょっとかしこまったシーンには、ジャケットが一着あると便利です。‥‥〔続きを読む

コーディネート No.342017/05/02

決めすぎない爽やかさの
ナチュラルマリン

マリンテイストの王道アイテム、ストライプT。海を思わせる美しいグラデーションの一枚はそれだけでも爽やかな個性がありますが、リネンコットンの‥‥〔続きを読む

コーディネート No.332017/04/25

派手すぎず取り入れやすい
ブライトカラーの効かせテク

顔色も気分も明るくしてくれるヴィヴィッドなカラー。着てみたいけど派手になるのは抵抗があるし、難しそう?そんな方はこのコーディネートのように‥‥〔続きを読む

コーディネート No.322017/04/18

「デニム×モノトーン」で
かっこいい女性らしさに

色だけ見るととことんクールな組み合わせですが、ただかっこいいだけでなくフェミニンさを薫らせるのが大人の女性の必須条件。デニムジャケットは‥‥〔続きを読む

コーディネート No.312017/04/11

アクティブに動きたい日も
きちんと感を忘れずに

たとえば、いろいろ見て歩きたい旅先。スニーカーでスポーティに行くのもいいですが、ちょっとしたお店にも気後れせずに入れるようなきちんと感を‥‥〔続きを読む

コーディネート No.302017/04/04

ブルーとリネンが演出する
ノーブルな爽やかさ

ブルーは今季の流行色。こんなサファイアブルーならおしゃれ感も上品さもあって、大人の女性にぴったりです。ストレッチリネンの「美型シルエット」‥‥〔続きを読む

コーディネート No.292017/03/28

シャツの裾をちょっと入れて
「ゆるっとブラウジング」が鍵

タックインがトレンドですが、裾を全部入れるって大人世代には勇気が要ること…。でも上手にインすれば、気になるお腹周りがすっきり軽やかな印象に。‥‥〔続きを読む

コーディネート No.282017/03/22

ピーチ色とピンストライプで
女性の“欲しい”をダブルで叶えて

フェミニンに装いたいけど、すっきりも見せたい!そんな女心がわかるから、こんな着こなしを考えました。縦のラインを強調するピンストライプ柄の‥‥〔続きを読む

コーディネート No.272017/03/14

きれい色のトップスで
ヒップや太もも、目くらまし!

下半身、特にヒップ周りが気になる人は、着丈が長いトップスを選びがち。でも春には重たい印象なので、太ももにちょっと掛かるくらいの丈が‥‥〔続きを読む

コーディネート No.262017/03/07

華やかなシーンで映える
ヴィヴィッドなコントラスト

端正なフォルムの黒ジャケットは、真面目に着るだけなく、きれい色のボトムスと合わせて遊ぶのもアリ!私には派手…と敬遠しないで、ぜひ一度‥‥〔続きを読む

コーディネート No.252017/02/28

パリッとした白シャツは、
スタイリングで今っぽく

ハリのある白シャツは、お堅いイメージを持たれがち。でもこのハリと白さだから、スタイリングが映えるというもの。ボタンを少し‥‥〔続きを読む

コーディネート No.242017/02/21

トレンド感を出すフォーミュラ
「カジュアル × きれいめ」

襟がシャキッとしたシャツは、柔らかいニットと相性ぴったり。特に最近はカジュアルときれいめのテイストミックスがトレンドだから‥‥〔続きを読む

コーディネート No.232017/02/11

ニットジャケットでまとう
カチッとしすぎないきちんと感

定番で使える、シンプルフォルムのブラックドレス。ときにはこんなニットジャケットを羽織って、より和らいだ、かしこまらないおしゃれ感に。‥‥〔続きを読む

コーディネート No.222017/02/11

“フォーマル限定”はもったいない!
黒ジャケットの可能性

大人の身体を美しく見せること、心地よく包むことを考え尽くして作られた、「美型シルエット」ジャケット。礼服ほどの堅さがない‥‥〔続きを読む

コーディネート No.212017/01/05

アウトドアだけなんてもったいない!
タフなアウターを、街に、オフィスに

ランズエンドで長く愛されるアウター「スクオール」はしっかりした生地感だから、どんな雪や嵐の日も出かける元気をもらえそう。きれいめの‥‥〔続きを読む

コーディネート No.202016/12/27

美色ダッフルとワイドパンツで
この冬らしく、差を付ける

スタンダードなダッフルもいいけれど、このきれいなブルー!一目惚れするかわいさの一着をよりおしゃれに、今季らしくまとめてくれるのが‥‥〔続きを読む

コーディネート No.192016/12/20

クリスマスにもぴったりな
華やぎたっぷり、おめかしルック

ゴージャス顔のエコファー(フェイクファー)のジャケットに、ビーズが彩るセーター、さらに光沢素材のスカートも。パーティーに映える‥‥〔続きを読む

コーディネート No.182016/12/13

ベーシックなキルティング・コートを
旬に塗り替えるマスタード

軽くて暖かいキルティング・コートは、冬の定番。どんな着こなしにも合うアイテムですが、今季はぜひ、マスタード‥‥〔続きを読む

コーディネート No.172016/12/06

大人っぽくてフェミニンな
ダウン・コートの着こなし方

真冬のお出かけにマストなダウン・コートですが、カジュアルになりがちなのが玉にきず。おめかしシーンには躊躇することもありますよね。‥‥〔続きを読む

コーディネート No.162016/11/29

ふんわりボリューミーに、
温もり感をおしゃれにまとう

実際に暖かいだけでなく“暖かそうに見える”ことも冬のおしゃれのエッセンス。このコーディネートでは、ざっくりニットに‥‥〔続きを読む

コーディネート No.152016/11/22

旬のロングジャケットを
スタイルよく着るテクニック

ロング丈がトレンドの今季ですが、小柄な方だとジャケットに“着られている”感になったりします。そうならないように、上下の色を揃えて‥‥〔続きを読む

コーディネート No.142016/11/15

カジュアル × エレガントの
テイストミックスで、今っぽく

カジュアルな雰囲気のフード付きジャケットにエレガントなベルベット素材のスカートをコーディネート。2種類のテイストをミックスすることで‥‥〔続きを読む

コーディネート No.132016/11/08

ロング丈のダウン・ベストで
温もり十分、細見え効果も

標準丈のベストに比べてフェミニンなシルエットに着こなせるロングベスト。ヒップをふわっとカバーできて体型カバーになるのも魅力‥‥〔続きを読む

コーディネート No.122016/11/01

シンプルに品よく取り入れたい
リッチなファーのテクスチャー

うっかりすると迫力たっぷりなコーディネートに陥りがちなファー・アイテム。でも使い方次第でほどよくドレッシーで、品のいい着こなしに‥‥〔続きを読む

コーディネート No.112016/10/25

ひきつづき人気の太めパンツで
ダウン・ベストを新しい顔つきに

普段はデニムと合わせてカジュアルに着がちなダウン・ベスト。今年はワイドシルエットのボトムスと合わせるのが大正解。インには‥‥〔続きを読む

コーディネート No.102016/10/18

きちんと感あるジャケットを
デニムで上手くカジュアルダウン

仕事やフォーマルなシーンなど、丁寧に装いたいときにお役立ちのダークカラーのジャケット。仕立てのいいものだから、普段の日にもぜひ‥‥〔続きを読む

コーディネート No.92016/10/12

主張の強い柄物スカートで
はっと目を引く旬スタイルに

おしゃれ好きの間で話題の柄物スカート。ここで使ったのは、バーガンディを効かせた配色とレトロシックなプリントで、今らしさたっぷりの‥‥〔続きを読む

コーディネート No.82016/10/04

注目色のテラコッタは
デニムで上手に取り入れる

今季大人気のテラコッタ色(ランズエンドの色名はシナモン)。ベーシックなスタイルが好きな人は、デニムで取り入れるのが使い勝手がよく‥‥〔続きを読む

コーディネート No.72016/09/27

モードな印象に仕上げる
マストアイテム、フレアパンツ

今っぽい着こなしに欠かせない太めパンツ。ジレ風ロングベストのドレーピーなデザインに合わせてドレープ感のある素材をチョイス‥‥〔続きを読む

コーディネート No.62016/09/21

イエローの明るさが照らす
ヘルシーなエレガンス

派手かも?と躊躇する方も多い、明るいイエロー。実は日本人の肌色と好相性で顔映りがよく、使いやすい。このコーディネートのように‥‥〔続きを読む

コーディネート No.52016/09/13

遊び心を感じさせる
明るい差し色を顔周りに

チェック柄シャツとチノパンツの爽やかな着こなしにラズベリー色のカーディガンをON!トップに明るい色を差すと‥‥〔続きを読む

コーディネート No.42016/09/08

ロングカーディガンの投入で
シンプル・ドレスがぐっと旬顔

ドレス×カーディガンは定番のコーディネート。これまでは普通の身丈のカーディガンを合わせていましたが、今年はロング丈にチェンジ!‥‥〔続きを読む

コーディネート No.32016/09/01

王道のきれいめ配色は
ドットのインで差をつける

ネイビー&グレーの配色は上品な正装感があって王道ともいえる組み合わせ。インを白にするとフォーマルで堅い印象になりますが‥‥〔続きを読む

コーディネート No.22016/09/01

旬のプリーツ・スカートを
シックな色で上品に

流行のプリーツ・スカート。ランズエンドのものはひだが細幅で、すっきり見えるのがうれしいポイント。カーキにはベージュを‥‥〔続きを読む

コーディネート No.12016/09/01

ジャケットは気負わずに
カジュアル使いが今っぽい

定番フォルムのジャケットは、実は幅広い着こなしに活躍するアイテム。特にこのジャケットは伸縮性のあるポンチローマ素材なので‥‥〔続きを読む