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何枚でも欲しい仕事シャツ。新しい色柄を、ワードローブに取り入れるチャンス。3,480円〜。

累計20万枚の立体裁断ワイシャツ。

日本男性のための動きやすい、立体裁断のワイシャツ。

累計20万枚。立体Xシャツとは。

「日本人の男性の体形にフィットし、かつ動きやすいワイシャツ」。それが立体Xシャツのコンセプト。日本男性のボディバランスと、日常の動きを徹底的に研究して設計した、曲線を多用した立体的なパターンにより、オーダーメイドのようなフィット感と、動きやすさの両立を実現。これはまさに、ビジネス・ワイシャツの理想型。

巷にあふれるボタンダウンとは、少し違う。
ランズエンドのオックスフォード。

2005年、日本では長く日の目を見ていなかったボタンダウンのワイシャツに、突然光が当たることとなった。クールビズの登場である。ネクタイなしでも襟元が決まるボタンダウンは、これで一躍人気者となったわけだが…。
ボタンダウンは、アメリカで生まれた襟型である。そして実は、70年代から続くランズエンドの定番であり、人気商品。アメリカン・スタイルを貫き、頑固に守り続けていたものだった。人気を支えたものは丁寧な縫製と上質な素材、そして、ランズエンドが格別だと評される、ある魅力であった。
クールビズ以来、市場にはボタンダウンのワイシャツがあふれるようになった。しかし、着比べてみると気付くのではないだろうか。ランズエンドのボタンダウンは、襟の形が違うことに。ぐっと立ち上がって柔らかくカーブし、襟先のボタンに収まる「ロール」が美しいことに。これぞアメリカ発の、アメリカ伝統でしかあり得ない、研鑽の証。
この襟は、一朝一夕には作れない。

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