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MEN'S POLO

30年愛された人気定番“メッシュ・ポロ”。ついに革新。
「“本当に欲しい”ポロを、もう一度作ってみよう」

挑戦。ヘリテージ・ポロ。

ヘリテージ・ポロ
挑戦1「きりっとが持続。形状キープ襟」

ポロの襟は洗濯の繰り返しで傷んで伸び、カールし、だらしない印象になりやすい。しかしこの新ポロは、ランズエンドの新技術による加工で、それを防止。50回の洗濯後にも襟元が首に沿い、きりっと美しい。

挑戦2「しっかり厚手、かつ柔らか」

薄手が多い、最近のポロ。それに対抗する、昔ながらの「ポロらしいポロの素材」を求めた、しっかり厚手の鹿の子。旧メッシュ・ポロより20g/m²、目付けを重くした。しかし、新技術の柔軟加工を施すことで、硬さは解消。柔らかな肌触りを実現。

挑戦3「綿100%、50回洗濯ダメージなし」

旧メッシュ・ポロの「50回洗濯保証」は、もちろん継続。新素材の風合いを損なうことなく、毛玉、色褪せ、縮み、シワを防ぐ機能をプラスした。綿100%でありながら、ここまでの耐久性は画期的。美しい見た目が、長持ちする。

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刺しゅうを入れて、オリジナルのポロに。
HERITAGE POLO

自分たちが本当に欲しいポロを作る。

世の中には、ポロシャツが溢れている。さまざまな素材があり、個性がある。1982年、最良の一枚を目指し、その当時2、3倍の値が付けられていたものと同じクオリティを目指して作られたランズエンドの“メッシュ・ポロ”。それから30年。ひとつの時代が過ぎた。
「もう一度、やってみよう」。そう思いついたのは、素材がきっかけだった。現代のポロは、おしなべて素材が薄い。しかし我が身を振り返り、メッシュ・ポロはどうか? “初心”などとはカッコ良すぎるが、再び「本物の品質(かつリーズナブル)」に挑戦したくなった訳だ。ランズエンドのプライドとして。
とにかく、ポロを集めた。もし自分が買うならどんな素材がいいか? 究極の定番、ワードローブの基本、飾らない一枚、もしそう位置づけるなら、素材はやっぱり気持ちいいものがいい。着ている実感がしっかりある、昔のような厚み、そして柔らかさ。また、丈夫さはどうか? ワンシーズン着てダメになるものは定番とはいえない。男らしく洗濯機に放り込んでも、耐えてくれる相棒でなくては。巷のポロをひと通り実験室に送り込んで、結論した。「ランズエンドが、作る」。
さて、その出来は? 改良か、革命か、ランズエンドの挑戦はいかに。

「襟元がよれないポロ」として、日本経済新聞で紹介されました!
ヘリテージ・ポロ

選べるヘリテージ・ポロ。

まとめて2点以上のご購入で1点につき500円OFF!(セール価格の商品は対象外となります)

メンズ・ヘリテージ・ポロ/長袖

定番の長袖ポロ。

4,480 円(税込)

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メンズ・ヘリテージ・ポロ/長袖

定番の長袖ポロをセール価格で。

4,480円(税込)
3,480 円(税込)

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メンズ・ヘリテージ・ポロ/半袖

ベーシックフィットのタイプ。

3,480円
1,980 円(税込)

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メンズ・ヘリテージ・ポロ/スリムフィット/半袖

すっきり着られるテーラード。

3,480円
1,480 円(税込)

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メンズ・ヘリテージ・ポロ/メランジ/半袖

メランジ色がきれいなポロ。

3,980 円(税込)

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カラーによって価格が異なります。詳しくは「ご購入はこちら」よりご覧ください。
ランズエンドなら最短で翌日配送、何度でも交換OKなので、お届け後も安心です。
【ロングセラーの理由】1982年の発売以来、改良を重ねてきた「作り」。

豊富なカラーバリエーション。

ランズエンドのヘリテージ・ポロは夏にぴったりの鮮やかなカラーから、ジャケットのインナーにも合う着回しの良いベーシックなカラーまで豊富に取り揃えています。さらに洗濯を繰り返しても、色褪せず、シワにならず、毛玉にならないため、いつまでも美しく、キレイなカラーを保つ事ができます。

豊富なカラーバリエーション。
素材はリングスパンコムドコットン100%。

素材はリングスパンコムドコットン100%。

ペルー産の上質なコットンを使い、繊維を丁寧に引き揃えて余計な短繊維を取り除いた後に、しっかりと撚りをかけたリングスパンのコムドコットン。だから、柔らかく肌触りの良いコットン100%でありながら、糸が傷みにくく、耐久性に優れているのです。

ヘリテージ・ポロ