5日間限定! 定価のアウターウェア25%OFF12月16日(月)まで

キャンペーンコード:WINTER詳しくはこちら

地球をもっと快適に。
「ジオ・ローバーPCMコート」新登場!

アメリカ、月面着陸成功から50年。
アウターウェアの進化はここまで来た!

もう、天候に左右されない。温度・湿度を一定コントロールする、最新の機能素材から誕生したアウターウェア──それが「ジオ・ローバーPCMコート」。アメリカ、月面探査のための技術開発からはじまった、2019年についに出会う“未知の快適”のかたちです。

「ジオ・ローバーPCMコート」新登場!

「ジオ・ローバーPCMコート」とは?

「“PCM”とはPhase Change Material──“状態を変化させる素材”のこと。1960年代に始まったアメリカの宇宙計画がそれを必要とし、開発・進化させたんだ」

衣服内の温度の、
コントロールが可能に。

暑い時は涼しく、寒い時は暖かく。外気温が変化しても内部は一定にコントロールする機能素材が登場。月面探査車や宇宙服、宇宙船のための素材開発から始まった、研究の最先端がついに、衣服分野にも到達!
不快な水分を溜めない、
防水・透湿性が向上。

雨に抗する機能素材も進化中。表面の防水性はもちろん、内部の不快な汗や水分を発散する透湿性も年々ハイスペックに。また、その生地自体も薄く軽く柔らかい、心地いいものに変わってきている。
だから秋―冬―春、
3シーズンいつも快適。

気温が変わる季節の変わり目も、厳寒時も。冷たい雨が雪となり、そして寒風が吹く時も。いつでも衣服内の温度は一定、濡れずに快適。あれこれ用意しなくても、この一着が何役も担ってくれる。
だから洗練デザインも実現。
スタイリッシュに装える。

“厚い=本格的アウター”はもう過去の概念。最新素材は、高機能でも薄くて軽い。すっきりスマートなデザインも可能になった。たとえ真冬でも、さっと羽織るだけ。着膨れせず、お洒落に決まる。
「ジオ・ローバーPCMコート」とは? 「ジオ・ローバーPCMコート」とは?

一着で、街も野外も自由自在。

「ジオ・ローバーPCMコート」は、こんな風に使える!

“登山が趣味の会社員”例えば私の場合なら…

「12月某日。この週末は都心から日帰りで行ける低山にトレッキングへ。天気予報では小雨の心配もあるが、このコートなら問題ない。早朝に出発。麓から山頂へ、気温は下がっていくが体温は上昇。汗が出始めたが、コートの前を開けて風を通すとちょうどよい体感に。無事に登頂できた。下山途中で一時、雨に降られたがフードをかぶって難なく麓へ。──さて、リフレッシュした翌週。スーツの上からこのコートを羽織る。仕事スタイルにも馴染むシンプルなデザインがいい。満員の通勤電車を降り、街へ出ると冷たい風が吹き付けるが、都会の寒暖もこのコートが上手くコントロールしてくれる。快適に仕事を始められそうだ。…」

一着で、街も野外も自由自在。

これはもう“未来服”。全天候を快適化。

「私たちがまず、その機能性に驚いた、自信作の完成です」

着るだけで、温度・湿度を一定コントロール。

「耐水圧10,000mm
透湿度15,600g/m²・24hr
これ、登山用テント並みです」
厳しい野外環境でも耐えうるスペック。雨や雪、風は表面のフッ素コーティングでブロックし、内部の不快な湿気は裏面の“膜”を通して外に放出させる、特殊な3層構造素材「ハイパーボーラ」を採用しました。
「この薄いシートが内部を適温に
コントロールします」
シートに仕込まれた
マイクロカプセル内の物質が、
温度に応じて変化。
名前は「コンフォテンプ」。シートの中に仕込まれた目に見えない無数のマイクロカプセルが、寒い時には熱を放出し、暑い時には吸熱。ヒトが心地よいと感じる適温にコントロール。ちなみにカプセルはその数何と、1平方cm内に200万個! 「ストレスなく着続けられる、
軽量780gにまとめました」
※Mサイズ
「スムーズに腕が上がります」
袖下から脇、裾までひとつながりになった「モーションスリーブ」仕様で、突っ張りません。
「機能と美しさを両立しました」
着脱可能のフード。取った後のジッパーを隠せる、蓋状のスリットが付いています。フロントは、ジッパーの上を比翼で留める二重仕様。雨風が入りにくく、スタイリッシュな印象です。
「合計9ポケット。手ぶら外出OKです」
雨が当たりやすい胸には止水ポケット。左袖の小型ポケットはICカード入れに。他に、内外に大型ポケットが。
これはもう“未来服”。全天候を快適化。 ジオ・ローバーPCMコートのディテール ジオ・ローバーPCMコート

地球をもっと快適に。
「ジオ・ローバーPCMコート」新登場!

アメリカ、月面着陸成功から50年。
アウターウェアの進化はここまで来た!

もう、天候に左右されない。温度・湿度を一定コントロールする、最新の機能素材から誕生したアウターウェア──それが「ジオ・ローバーPCMコート」。アメリカ、月面探査のための技術開発からはじまった、2019年についに出会う“未知の快適”のかたちです。

「ジオ・ローバーPCMコート」新登場!

「ジオ・ローバーPCMコート」とは?

「“PCM”とはPhase Change Material──“状態を変化させる素材”のこと。1960年代に始まったアメリカの宇宙計画がそれを必要とし、開発・進化させたんだ」

衣服内の温度の、
コントロールが可能に。

暑い時は涼しく、寒い時は暖かく。外気温が変化しても内部は一定にコントロールする機能素材が登場。月面探査車や宇宙服、宇宙船のための素材開発から始まった、研究の最先端がついに、衣服分野にも到達!
不快な水分を溜めない、
防水・透湿性が向上。

雨に抗する機能素材も進化中。表面の防水性はもちろん、内部の不快な汗や水分を発散する透湿性も年々ハイスペックに。また、その生地自体も薄く軽く柔らかい、心地いいものに変わってきている。
だから秋―冬―春、
3シーズンいつも快適。

気温が変わる季節の変わり目も、厳寒時も。冷たい雨が雪となり、そして寒風が吹く時も。いつでも衣服内の温度は一定、濡れずに快適。あれこれ用意しなくても、この一着が何役も担ってくれる。
だから洗練デザインも実現。
スタイリッシュに装える。

“厚い=本格的アウター”はもう過去の概念。最新素材は、高機能でも薄くて軽い。すっきりスマートなデザインも可能になった。たとえ真冬でも、さっと羽織るだけ。着膨れせず、お洒落に決まる。
「ジオ・ローバーPCMコート」とは? 「ジオ・ローバーPCMコート」とは?

一着で、街も野外も自由自在。

「ジオ・ローバーPCMコート」は、こんな風に使える!

“登山が趣味の会社員”例えば私の場合なら…

「12月某日。この週末は都心から日帰りで行ける低山にトレッキングへ。天気予報では小雨の心配もあるが、このコートなら問題ない。早朝に出発。麓から山頂へ、気温は下がっていくが体温は上昇。汗が出始めたが、コートの前を開けて風を通すとちょうどよい体感に。無事に登頂できた。下山途中で一時、雨に降られたがフードをかぶって難なく麓へ。──さて、リフレッシュした翌週。スーツの上からこのコートを羽織る。仕事スタイルにも馴染むシンプルなデザインがいい。満員の通勤電車を降り、街へ出ると冷たい風が吹き付けるが、都会の寒暖もこのコートが上手くコントロールしてくれる。快適に仕事を始められそうだ。…」

一着で、街も野外も自由自在。

これはもう“未来服”。全天候を快適化。

「私たちがまず、その機能性に驚いた、自信作の完成です」

着るだけで、温度・湿度を一定コントロール。

「耐水圧10,000mm
透湿度15,600g/m²・24hr
これ、登山用テント並みです」
厳しい野外環境でも耐えうるスペック。雨や雪、風は表面のフッ素コーティングでブロックし、内部の不快な湿気は裏面の“膜”を通して外に放出させる、特殊な3層構造素材「ハイパーボーラ」を採用しました。
「この薄いシートが内部を適温に
コントロールします」
名前は「コンフォテンプ」。シートの中に仕込まれた目に見えない無数のマイクロカプセルが、寒い時には熱を放出し、暑い時には吸熱。ヒトが心地よいと感じる適温にコントロール。ちなみにカプセルはその数何と、1平方cm内に200万個! 「ストレスなく着続けられる、
軽量780gにまとめました」
※Mサイズ
「スムーズに腕が上がります」
袖下から脇、裾までひとつながりになった「モーションスリーブ」仕様で、突っ張りません。
「機能と美しさを両立しました」
着脱可能のフード。取った後のジッパーを隠せる、蓋状のスリットが付いています。フロントは、ジッパーの上を比翼で留める二重仕様。雨風が入りにくく、スタイリッシュな印象です。
「合計9ポケット。手ぶら外出OKです」
雨が当たりやすい胸には止水ポケット。左袖の小型ポケットはICカード入れに。他に、内外に大型ポケットが。
これはもう“未来服”。全天候を快適化。 ジオ・ローバーPCMコートのディテール ジオ・ローバーPCMコート