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“4か月使えるアウター”で春スタイルの悩み、一発回答。

「春なのに寒い!」「寒暖差が激しい…」──今から梅雨まで、どう乗り切る?

“4か月使えるアウター”で春スタイルの悩み、一発回答。

「使える!」と高評価。“広守備範囲”の春コート。

Q.「毎日、何を羽織るか迷います。これさえあれば! という一着が欲しいんです」

4か月使えるアウター
“マルチに着回せる”

昨春の登場で、高評価を得た一着です。まだ寒いけれど、冬アウターでは暑いし重い……そんな悩ましい時期から春本番まで、軽々と対応。さらに仕事服から、洒落た休日スタイルにまで合わせられるシャープなデザインだから、着るシーンを選ばないのも“広守備範囲”の理由です。素材は、雨や寒さはしっかりブロックする高密度のタフなはっ水素材。軽やかなのに薄すぎず、高機能で上質感も。満足感の高い一着、ぜひ袖を通してみてください。
シャープな襟デザイン
顔周りをすっきり見せて、
防風性もある高めの襟。
便利なパッカブル
付属のバッグに収納可能。
保管に便利。
(約22cm×13cm)
急な雨でも安心
しかも襟にはフードを内蔵。
さっとかぶれる。
機能的なポケット
左右の内ポケットは、安全性の高い
ジッパー式。
耐久はっ水素材
高密度でしっかり雨をはじく。
味のあるシボ感も魅力。
内部の湿気をさらり放出
スポーツウェアなどに使われる、
パンチング裏地を使用。
まだ寒さの残る時季のビジネスに。ジャケット&セーターの上に重ねて、暖かく。 爽やかな色合いのカーディガン・スタイルに羽織って、春の訪れを楽しむ休日。 暖かな日は、これをジャケット代わりに。存在感のある柄シャツの上にさらりと。 バッグに入れて。
梅雨にも活躍。
“いつも羽織っています。カジュアルにもスーツにも使えて汎用性が高い” “軽くて快適です。冬のコートだと汗をかいてしまうが、ちょうどよい” “コンパクトなので鞄に入れています。仕事以外でも、何かと役立ちます”

着るだけで温度、最適化。未来派アウターの最新作。

Q.「昨日は暖か、今日は寒い。朝晩の寒暖差で失敗することも。最近、何かと天候不順ですし…」

4か月使えるアウター
“寒暖差を調整する”

しかも
環境に安全!
アメリカの宇宙計画から誕生した、外気温の変化に左右されない高機能マテリアルを採用。“暑い時は涼しく、寒い時は暖かく”変化する、昨冬デビューした未来派アウター「ジオローバー」の、春の新作が登場です。しかもこれは、今避けては通れない“環境問題”にも配慮。さらに未来志向になった一着は、責任ある大人の男のライフスタイルを、豊かに変えてくれるはずです。
急な雨でも安心
表地にはっ水加工済み。雨をはじく。
防水フードを内蔵
襟の中に装備。収納時にもたつかない
薄さの素材。
モーションスリーブ
脇から袖までひとつながり。
突っ張らずに腕が上がる。
豊富なポケット
内外合わせて5つのポケットを装備。
外出時に便利。
適温コントロール素材で、寒暖差を自在に乗り切る。 薄いシートの中に仕込まれた目に見えない無数のカプセルが、寒い時には熱を放出し、暑い時には吸熱。ヒトが心地よいと感じる適温にコントロールしてくれる、最先端マテリアル「コンフォテンプ」。昨冬、好評を博したこの素材は、寒暖差に悩まされがちな春も真価を発揮。朝は暖かったものの、夜はぐっと冷え込む日。急な寒の戻りに、突然の春一番。どんな変動にも対応します。日々の外出着としてだけでなく、先々の天気が読みづらい旅行にも最適です。 シートに仕込まれた
マイクロカプセル内の物質が、
温度に応じて変化。
気温がこんなに変わる! 3月の東京、ある一日。
「コンフォテンプ」なら、適温コントロール 環境への負荷を軽減「オーガニック×リサイクル」 天候不順、そして災害。近年、増えつつある環境問題。また、それと共に“サスティナブル”という言葉を耳にする機会も、増えてきているのではないでしょうか。“持続可能”を意味するそれは、文字通り地球を維持していくための、今避けては通れない考え方です。
実は服でも“サスティナブル”は実践できます。環境への影響が少ない製造方法、素材を選ぶことで──。このアウターの表地には、オーガニックコットンと、リサイクルポリエステルを採用しました。多量の化学肥料と農薬を使った綿花栽培、そしてプラスチック廃棄物の、水や土、生態系への影響を考慮すると、それらのリスクを軽減するオーガニックとリサイクル素材を使った服の選択は、小さくも重要な一歩となるでしょう。
何を着るべきか──それが改めて問われる時代に、ランズエンドもお客様と一緒に答えを探していきたいと思っています。

この1着で、2着分。気温差を乗り切り、ゲームを変える!

Q.「ゴルフシーズン到来! でも微妙な寒さ……何を持って行くべきか悩みます」

4か月使えるアウター
“2通りに変化する”

ジャケット⇔ベスト、2WAYチェンジ! 早朝のまだ寒い時は、袖を付けてジャケットで着用。そして、
気温・体温が上がってきたら、袖を外してベストに。
ジッパーとスナップで手軽に、袖から肩のストームシールド部分が取り外せます。
もう、たくさんのアイテムを用意する必要ナシ!
防水フードを内蔵
襟の中に装備。
収納時にもたつかない薄さの素材。
全方位ストレッチ
あらゆる方向に伸び、
スムーズに腕が振り切れる。
雨を防ぎ、内部はサラリ
表面に防水加工、裏面に内部の湿気を逃がして、ベタつかずに肌離れのよい
特殊コーティングを施したメンブレン(膜)を貼り合わせた“2.5レイヤー”素材を採用。
軽い一枚仕立てなのに、抜群の防水・透湿性を誇ります。
ストームシールド
ジャケット時、後ろ肩の覆いが
雨風を防ぐ役割を。
スマートな仕立ての、
ラバー付きカフス。

肩と胸ポケットに
止水ジッパーを採用。

ジッパーの中に防水・防風の
ためのフラップ付き。


“4か月使えるアウター”で
春スタイルの悩み、一発回答。

「春なのに寒い!」「寒暖差が激しい…」──今から梅雨まで、どう乗り切る?

“4か月使えるアウター”で春スタイルの悩み、一発回答。

「使える!」と高評価。“広守備範囲”の春コート。

Q.「毎日、何を羽織るか迷います。これさえあれば! という一着が欲しいんです」

4か月使えるアウター
“マルチに着回せる”

昨春の登場で、高評価を得た一着です。まだ寒いけれど、冬アウターでは暑いし重い……そんな悩ましい時期から春本番まで、軽々と対応。さらに仕事服から、洒落た休日スタイルにまで合わせられるシャープなデザインだから、着るシーンを選ばないのも“広守備範囲”の理由です。素材は、雨や寒さはしっかりブロックする高密度のタフなはっ水素材。軽やかなのに薄すぎず、高機能で上質感も。満足感の高い一着、ぜひ袖を通してみてください。
急な雨でも安心
しかも襟にはフードを内蔵。
さっとかぶれる。
機能的なポケット
左右の内ポケットは、安全性の高い
ジッパー式。
耐久はっ水素材
高密度でしっかり雨をはじく。
味のあるシボ感も魅力。
内部の湿気をさらり放出
スポーツウェアなどに使われる、
パンチング裏地を使用。
まだ寒さの残る時季のビジネスに。ジャケット&セーターの上に重ねて、暖かく。 爽やかな色合いのカーディガン・スタイルに羽織って、春の訪れを楽しむ休日。 暖かな日は、これをジャケット代わりに。存在感のある柄シャツの上にさらりと。
“いつも羽織っています。カジュアルにもスーツにも使えて汎用性が高い” “軽くて快適です。冬のコートだと汗をかいてしまうが、ちょうどよい” “コンパクトなので鞄に入れています。仕事以外でも、何かと役立ちます”

着るだけで温度、最適化。未来派アウターの最新作。

Q.「昨日は暖か、今日は寒い。朝晩の寒暖差で失敗することも。
最近、何かと天候不順ですし…」

4か月使えるアウター
“寒暖差を調整する”

アメリカの宇宙計画から誕生した、外気温の変化に左右されない高機能マテリアルを採用。“暑い時は涼しく、寒い時は暖かく”変化する、昨冬デビューした未来派アウター「ジオローバー」の、春の新作が登場です。しかもこれは、今避けては通れない“環境問題”にも配慮。さらに未来志向になった一着は、責任ある大人の男のライフスタイルを、豊かに変えてくれるはずです。
急な雨でも安心
表地にはっ水加工済み。雨をはじく。
防水フードを内蔵
襟の中に装備。収納時にもたつかない
薄さの素材。
モーションスリーブ
脇から袖までひとつながり。
突っ張らずに腕が上がる。
豊富なポケット
内外合わせて5つのポケットを装備。
外出時に便利。
適温コントロール素材で、寒暖差を自在に乗り切る。 薄いシートの中に仕込まれた目に見えない無数のカプセルが、寒い時には熱を放出し、暑い時には吸熱。ヒトが心地よいと感じる適温にコントロールしてくれる、最先端マテリアル「コンフォテンプ」。昨冬、好評を博したこの素材は、寒暖差に悩まされがちな春も真価を発揮。朝は暖かったものの、夜はぐっと冷え込む日。急な寒の戻りに、突然の春一番。どんな変動にも対応します。日々の外出着としてだけでなく、先々の天気が読みづらい旅行にも最適です。 シートに仕込まれた
マイクロカプセル内の物質が、
温度に応じて変化。
気温がこんなに変わる! 3月の東京、ある一日。
「コンフォテンプ」なら、適温コントロール 環境への負荷を軽減「オーガニック×リサイクル」 天候不順、そして災害。近年、増えつつある環境問題。また、それと共に“サスティナブル”という言葉を耳にする機会も、増えてきているのではないでしょうか。“持続可能”を意味するそれは、文字通り地球を維持していくための、今避けては通れない考え方です。 実は服でも“サスティナブル”は実践できます。環境への影響が少ない製造方法、素材を選ぶことで──。このアウターの表地には、オーガニックコットンと、リサイクルポリエステルを採用しました。多量の化学肥料と農薬を使った綿花栽培、そしてプラスチック廃棄物の、水や土、生態系への影響を考慮すると、それらのリスクを軽減するオーガニックとリサイクル素材を使った服の選択は、小さくも重要な一歩となるでしょう。 何を着るべきか──それが改めて問われる時代に、ランズエンドもお客様と一緒に答えを探していきたいと思っています。

この1着で、2着分。気温差を乗り切り、ゲームを変える!

Q.「ゴルフシーズン到来! でも微妙な寒さ……何を持って行くべきか悩みます」

4か月使えるアウター
“2通りに変化する”

ジャケット⇔ベスト、2WAYチェンジ! 早朝のまだ寒い時は、袖を付けてジャケットで着用。そして、
気温・体温が上がってきたら、袖を外してベストに。
ジッパーとスナップで手軽に、袖から肩のストームシールド部分が取り外せます。
もう、たくさんのアイテムを用意する必要ナシ!
防水フードを内蔵
襟の中に装備。
収納時にもたつかない薄さの素材。
全方位ストレッチ
あらゆる方向に伸び、
スムーズに腕が振り切れる。
雨を防ぎ、内部はサラリ
表面に防水加工、裏面に内部の湿気を逃がして、ベタつかずに肌離れのよい特殊コーティングを施したメンブレン(膜)を貼り合わせた“2.5レイヤー”素材を採用。 軽い一枚仕立てなのに、抜群の防水・透湿性を誇ります。
ストームシールド
ジャケット時、後ろ肩の覆いが
雨風を防ぐ役割を。
スマートな仕立ての、
ラバー付きカフス。

肩と胸ポケットに
止水ジッパーを採用。

ジッパーの中に防水・防風の
ためのフラップ付き。